相鉄の那須 Invitation to the SOTETSU-NASU RESORT
ヒストリー
相鉄の那須ー立地
別荘地内案内、施設・サービス案内
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昭和39年〜「相鉄の那須」造成工事開始

開発面積280ha、総区画数約2045区画の総合リゾート開発が始まりました。
『都市生活が近代化され機械化するにつれて、人々の自然への憧憬はいっそう強まり、都会人にとって太陽も青空も緑も、ますます価値あるものとなるに違いありません。したがって都会で働き、余暇を高原や海浜のセカンドハウスで過ごす―というのが大多数の市民の理想的な暮らし方となるのは至極当然の傾向といえます。私どもが那須高原の開発を計画し、着手した意義と目的もそこにあります。』(昭和43年 第1期分譲パンフレットより)
昭和43年〜「相鉄の那須」分譲開始
「清流郷」「白雲台」「湧泉峡」の三地区を順次販売を始めました。
『即ち、より多くの人々に豊穣な自然に親しめる場を提供し、理想的な未来生活をお分かちしようということにほかなりません。』(昭和43年 第1期分譲パンフレットより)
   
昭和58年〜「五峰平」地区分譲開始  
「五峰平」地区の分譲が始まりました。
『私どもは陽光があふれ緑がしたたる、悠揚たる那須の台地の中に、皆様の恵み多い未来の暮らしを築きつつあるのです。』(昭和43年 第1期分譲パンフレットより)
 
   
平成6年 コテージタイプの林間ホテル「アルカディア」OPEN  
長年ご愛顧いただいた「相鉄ロッジ」「レストラン五峰」に代わる施設として、コテージタイプの林間ホテル「アルカディア」と併設のレストラン「オークテラス」が開業し、別荘オーナーの皆様をはじめ多くの方にご利用いただいています。  
   

 

21世紀にふさわしいリゾートステージへ    
「相鉄の那須」別荘村は、平成16年4月現在で建物が904棟、うち定住が45世帯という大きな「村」に成長しました。開発当初に描いた「未来の暮らし」が今まさにここにあり、36年の歴史を経て、多くの方々が理想的な生活を手にしています。
豊穣な自然に包まれた「相鉄の那須」は、その長い歩みの中で、お客様とともに那須高原における一つの文化と呼べるまでのものを生み出してまいりました。社会経済の変化の激しい21世紀にあっても、その自然に包まれた環境と歴史に育まれた文化に共感される皆様とともに着実に進化を続けてまいります。
 
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